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サッカー!
今でこそメジャーなスポーツになりましたね

でも私の世代(40歳超えています)では、日本にプロが出来るなんて、サッカーが
こんなにメジャーになるとは夢にも思っていませんでした。

忘れもしません。1993年5月Jリーグの開幕戦
横浜マリノスVS川崎ベルディの一戦を見て思わず涙ぐんだものでした。
そういうサッカーに関する様々なころをこの
ブログでは思いつくまま書いていこうと思っています。

では、宜しくお願いしますね!






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2008年02月21日

東アジア選手権日本代表対中国代表

昨日のサッカー東アジア選手権日本対中国戦を見てて、あまりにも酷い中国の対応、観客と言うより、中国の選手の悪質なプレーとともに、北朝鮮の審判の判定には憤りを感じました。特に、後半の安田選手への、中国のキーパーの飛び蹴り。あれはどうみてもカンフーの飛び蹴りですね。先程WEBのとあるページでこのシーンと見て、再確認しました。あの行為を一発レッドカードせずに、イエローで済ます審判にも、首を傾げました。安田選手の状態を私は知りませんが、あれで骨折でもすれば、以前のオリンピック代表時代の小野選手のように貴重な戦力を一時的にいやもっと長期間に亘って、欠くことになるかもしれません。

TBSの放送では、今回は友好的にサッカー観戦しようという中国政府のお達しがあり、友好的な観戦が期待できると言っていましたね。確かに観客は以前よりは数段友好的だったかもしれません。いいプレーには拍手喝さいを送るような状況でした。でも肝心の選手達、審判があのようでは、中国もどうなんでしょうか?北京オリンピックを控え大丈夫なの?と思ってしまうのは私だけではないと思います。

昨日のサッカー日本代表の出来に関しては、北朝鮮戦に比べると、良かったと思います。先発メンバーを大幅に変更したこと奏功したとも言えるでしょう。中盤の中村憲剛選手、トップ下の山瀬選手も日本代表にメリハリをつけるのにかなり効いていました。フォワードの田代選手も足元のボール裁きには若干ながら弱点はあるものの、前線でワントップの役割りをこなしていました。山瀬選手の1点目も田代選手の頑張りによるところが大でしたね。

と昨日の東アジア選手権、日本対中国戦は、色々ありましたが、ひとまず勝ってよかったということでしょう。


東アジア選手権日本対中国戦の画像はここ

posted by たけ@永遠のサッカー小僧 at 19:32 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日本代表
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